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(無題)

 投稿者:w  投稿日:2009年 6月 4日(木)00時28分22秒
  08851755  
 

(無題)

 投稿者:w  投稿日:2009年 6月 4日(木)00時27分8秒
  08851755  

(無題)

 投稿者:w  投稿日:2008年12月23日(火)16時34分30秒
  (熊本日日新聞、06.9.25、夕刊)
*以下、前田優一氏(荒尾市立図書館長)による記事

 荒尾市立図書館は4月から指定管理者による運営となり、私たちのNPO法人「まちづくりあらモ」が運営にあたっている。
 地方自治法の改正で、指定管理者制度は全国の自治体で導入が進んでいる。これまで公共団体が主に運営していた多くの施設で指定管理者の公募があり、民間事業者やNPO法人による運営に移行している。
 制度導入の目的は、財政面での効率化と同時に、民意を取り入れた活発な運営を目指すところにある。
 行政と市民の「協働」によるまちづくりは、今日の大きなキーワードとなっている。それは、市民とのパートナーシップなくして今後の自治体運営はありえないという認識に基づくものだ。図書館の運営も無関係ではない。今まで以上に、市民との「協働」関係の積極的な構築が求められているのではないだろうか。
 荒尾市立図書館でも今、読み聞かせグループなど多くの市民ボランティアが活躍している。ボランティアの献身的な活動は、図書館の魅力を何倍にもしてくれる。そして、その活動は優れた社会教育活動の実践でもある。こうしたNPOや市民活動を生み出し支えるところにも、図書館が社会教育施設としての役割を果たす側面があるだろう。
 図書館の運営スタートから約半年。開館時間の延長や環境NPOとの連携、市民活動を支援するコーナーの設置・・・など、NPO法人ならではの特色も打ち出しながらサービス充実に取り組んできたつもりだ。今後は図書館の歴史や専門性も踏まえて、さらに施設の充実を図りたいと思う。
 ただ何よりもこだわりたいのが、市民の参加意識。図書館の充実に向け、いろんな提案を待っているところだ。市民との「協働」で市民に愛される図書館づくりを進めたい。
 

ランク

 投稿者:w  投稿日:2008年12月 5日(金)19時29分43秒
  2008/12/05(金) 101 42
2008/12/04(木) 107 37
2008/12/03(水) 86 37
2008/12/02(火) 115 28
2008/12/01(月) 68 30
2008/11/30(日) 155 42
2008/11/29(土) 77 20
2008/11/28(金) 116 38
2008/11/27(木) 142 28
2008/11/26(水) 149 39
 

宮崎松記…ハンセン病撲滅に人生捧ぐ(熊本県八代市)

 投稿者:w  投稿日:2008年10月26日(日)17時24分43秒
  http://s01.megalodon.jp/2008-1026-1724-10/kyushu.yomiuri.co.jp/magazine/katari/0704/kt_704_070414.htm  

ランク

 投稿者:w  投稿日:2008年10月26日(日)15時56分53秒
編集済
  2008/11/07(金) 152 27
2008/11/06(木) 181 28
2008/11/05(水) 121 29
2008/11/04(火) 146 35
2008/11/03(月) 111 20
2008/11/02(日) 95 19
2008/11/01(土) 81 20
2008/10/31(金) 103 25
2008/10/30(木) 199 35



2008/10/25(土) 246 30
2008/10/24(金) 147 29
2008/10/23(木) 111 24
2008/10/22(水) 171 24
2008/10/21(火) 185 33
2008/10/20(月) 243 30
2008/10/19(日) 165 19
2008/10/18(土) 214 26
2008/10/17(金) 213 47
 

(無題)

 投稿者:w  投稿日:2008年10月 3日(金)15時39分16秒
  [10/02]菊池恵楓園、メンバー構成などで意見 将来構想検討で
[09/18]恵楓園に隣接の医療刑務所跡 売却を中止
 

2008年熊日

 投稿者:w  投稿日:2008年 9月14日(日)11時04分41秒
  09/11]医療刑務所跡「人権啓発の拠点に」 九州財務局に要望
[09/11]恵楓園の将来構想検討組織 30日に代表者会議
[09/07]中国の回復者村でボランティアの学生 恵楓園訪れ報告
[09/06]医療刑務所跡地売却 「歴史資料…残して」と入所者ら
[09/05]医療刑務所跡、売却へ 菊池恵楓園(合志市)隣接地
[08/28]退所者の入院治療 保険適用を検討へ 厚労省
[08/21]県関係の国会議員が超党派の会結成 恵楓園の構想を支援
[08/20]恵楓園の将来構想検討へ新組織
[08/14]恵楓園の将来構想 住民らにアンケート 合志市「考える会」
[08/14]沖縄の患者に陳謝 舛添厚労相
[08/08]知事も参加にぎやかに 菊池恵楓園で盆踊り大会
[08/04]恵楓園の将来考える 熊本市が基本法成立記念し集会
[08/01]「菊池恵楓園で学ぶ旅」に教師ら 教師ら2000人が入所者と交流
[07/29]恵楓園の将来 地域で考えよう 8月3日学園大でシンポ
[07/25]患者の中国入国許可歓迎 禁止撤回要望の市民学会
[07/24]患者の入国許可 中国五輪前に方針転換
[07/19]菊池恵楓園「将来を考える会」 8月に合志市と懇談会
[07/16]患者の入国拒否 中国、見直しせず 日中人権対話
[07/09]法務省・人権擁護局長啓発活動へ決意示す 菊池恵楓園を初訪問
[07/08]患者入国禁止問題 中国大使館に撤回求め要望書
[07/05]「人権、常に意識して」  恵楓園入所者が講演 植木町五霊中
[07/03]蒲島知事が恵楓園訪問 「無らい県運動」検証に前向き
[06/29]「偏見の歴史」切々と 合志市、問題啓発で講演会
[06/25]考える会、恵楓園の将来像を議論 合志市の構想聞く
[06/21]ハンセン病患者「入国禁止」  市民学会、中国に撤回要請へ
[06/14]超党派議員懇、基本法成立で報告会
[06/12]恵楓園入所者、合志市長に将来構想へ協力を要請
[06/11]基本法成立 国立療養所の地域利用可能に
[06/11]<解説>基本法成立 入所者の希望、一部で後退も
[06/11]「地域共生へ第一歩」 恵楓園入所者ら喜び 基本法成立
[06/11]基本法11日成立 療養所で住民診療も
[06/10]ハンセン病基本法成立へ 療養所の将来構想どう描く?
[06/07]ハンセン病法案、衆院で可決 参院へ
[06/06]基本法案 6日衆院通過へ 国立療養所の地域開放盛り込む
[06/04]「新・あつい壁」 前作と2本立て上映 15日、熊本市
[06/04]「新・あつい壁」 中山監督、上映支援を文科相に要請
[05/24]ハンセン病学会閉幕 「心に残る啓発を」 熊本市
[05/24]ハンセン病瀬戸内訴訟 岡山地裁で全員が和解
[05/23]教訓を次の世代へ 原田正純氏特別講演 ハンセン病学会
[05/22]療養所看護のあり方論議 日本ハンセン病学会開幕 熊本市
[05/18]「生きてきた証しに」 菊池恵楓園の関さん エッセー出版
[05/12]胎児標本問題の検証継続を 市民学会閉幕 東京
[05/11]東京で市民学会 療養所の「社会化」論議
[05/06]療養所の「社会化」考える 10、11日東京で市民学会
[04/25]ハンセン病法提出へ 超党派議連が合同総会
[04/22]生活用具が語る隔離の歴史 福岡県・小竹町に資料室を寄贈
[04/22]「廃止法」の廃止で合意 与野党議員、今国会中成立目指す
[04/22]菊池恵楓園自治会会長工藤さんが特別講義 九州看護福祉大
[04/20]シンポジウム 療養所存続へ地域との融和を 青森市
[04/09]今国会で基本法を 療養所入所者ら、権利擁護求め要請
[03/23]慶大生がビデオ制作 回復者の「現在」伝える
[02/28]合志市がハンセン病啓発研修 全職員対象
[02/06]恵楓園自治会 志村副会長に聞く 「ハンセン病問題基本法」
[01/31]公務員目指す若者、見学や入所者と交流 菊池恵楓園
[01/29]恵楓園「将来を考える会」、基本法制定協力求めキャラバン
[01/21]ハンセン病題材 人権深く考える 児童ら意見発表
[01/15]市民学会07年年報完成 社会への情報発信誌に
 

(無題)

 投稿者:w  投稿日:2008年 8月20日(水)15時46分38秒
  恵楓園の将来構想 住民らにアンケート 合志市「考える会」


入所者や地域住民の意向を聞くアンケート調査などについて検討した「菊池恵楓園の将来を考える会」=12日夜、合志市の同園

 合志市の国立ハンセン病療養所・菊池恵楓園の入所者や支援者でつくる「恵楓園の将来を考える会」(会長・工藤昌敏入所者自治会長)は十二日夜、同園で会合を開き、園の将来像について地域住民や入所者の意向を把握するアンケート調査を実施する方針を固めた。

 ハンセン病療養所は入所者の高齢化と減少が進み、地域開放などの手段で機能維持を図る「将来構想」づくりが急がれている。恵楓園(四百十九人)も本年度中に大枠をつくる方針で、同会が検討を進めている。

 アンケート調査は県立大環境共生学部の中島熙八郎[きはちろう]教授が協力。対象は入所者と合志市民、園職員らを想定している。入所者には将来の生活や医療・介護、園外との交流の在り方に関する希望を聴取。市民には同園に対する意識や施設活用についての希望、アイデアを聞く。

 さらに、近隣の医療機関や介護施設の分布と将来的なニーズ、恵楓園が持つ医療、社会的な機能も把握。年度内に報告書の概要をまとめたいとしている。

 同日の会合では、調査の実施主体をどうするかや合志市の協力の可能性などを話し合った。出席した市は持ち帰り検討し、十九日に開く市と「考える会」の懇談会で協議することになった。

 工藤会長は「園の将来について地に足の着いた議論を始める基礎資料として、合志市民の意向を把握したい」と話した。(森紀子)
熊本日日新聞 2008年08月14日
 

(無題)

 投稿者:w  投稿日:2008年 8月20日(水)15時44分11秒
  恵楓園の将来構想検討へ新組織 入所者らと合志市側懇談会で申し合わせ

 国立ハンセン病療養所・菊池恵楓園の入所者や弁護士らでつくる「園の将来を考える会」(会長・工藤昌敏入所者自治会長)と地元合志市との懇談会が十九日あり、園の将来構想について、従来の検討組織を集約して、関係者が一堂に会した新たな組織を設けることを申し合わせた。

 入所者の高齢化と減少が進む恵楓園では、本年度中に「将来構想」の大枠をまとめようと、これまで施設側と入所者自治会が設けた検討委員会と、「考える会」がそれぞれ論議してきた。

 園内であった懇談会には、入所者自治会、大住清昭市長ら市側、原田正孝園長、弁護士ら約四十人が出席。考える会側からの将来構想策定への協力要請などを受け、大住市長が「関係者が総合的に考えていく検討委員会を立ち上げてはどうか」と提案し、了承された。

 新組織の在り方やメンバーなどについては、来月九日に開かれる「考える会」の会合に市や施設側も参加して詰める。自治会や施設側、合志市、県、考える会メンバーなどが加わる見通し。

 意見交換では、入所者側から、恵楓園や隣接する熊本再春荘病院などを含めて医療や福祉、交通の拠点とする市の「メディカル・ステーションゾーン」構想について質問が出たほか、「施設の地域開放の在り方などを考える前に、地元住民の意向調査をしてほしい」などの意見が出た。

 市側からは「園のさまざまな施設を市民や市に貸し出して、市民と入所者の交流促進につなげては」との提案も出た。(浪床敬子)

熊本日日新聞 2008年08月20日
 

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