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無事に戻られましたでしょうか

 投稿者:ぴょん  投稿日:2009年12月 4日(金)15時39分30秒
  ご無事にもどられましたでしょうか。スリランカ…光輝く島…という意味だときいたことがあります。紅茶、ルビーなど、産物も豊富ですね。
お話をまた拝読できることを楽しみにさせていただきます.
.
 
 

ここまで覗いてくださった方に

 投稿者:みっとぼっへ  投稿日:2009年11月25日(水)23時15分47秒
  なかなか更新ができないままに、スリランカに来ています。
来週には帰国して、更新を果たしたいと思います。
毎日のように夕方は激しいスコールです。
ここまで覗いてくださった方、ありがとうございます。
これからもよろしくお願いいたします。
 

水俣病再び・・・

 投稿者:みっとぼっへ  投稿日:2009年10月 1日(木)15時15分45秒
  ぴょんさん いつもありがとうございます。

 水俣病は「公害の原点」といわれますが、まさにその通りだと思っています。
 世界最高レベルの技術を持つ巨大な化学工場が、地方の小さなまちに君臨し、町の発展を左右する存在となり、住民の誇りでもあった工場によって引き起こされた犯罪でした。患者だけでなく地域住民もいやおうなくまちを分断する争いに巻き込まれ、地方も中央も政治に翻弄され、今では政治も逆に水俣病に翻弄されている、そんなふうに見えます。
 原田正純さんが、おおがかりな検診を実施したということが報道されました。「水俣病は終わっていない」という叫びが聞こえます。どのような展開を見せるのか、注目していかねばならないと思っています。どの局面をとってみても、様々なかたちの「公害問題」が見えてきます。今後ともよろしく。
 彼岸すぎてもまだ暑いこのごろですが、ご自愛ください。
 

読書の秋

 投稿者:ぴょん  投稿日:2009年 9月19日(土)22時56分46秒
  こんばんは。濃いご更新拝読中です。おすすめいただいた「水俣市民は水俣病にどう向き合ったか」を読みました。(書店注文でなかなか届かずでしたが)、想像以上に“生”の声で、想像していた以上に、この病の周辺の難しさを感じました。勇気をもってこの本をまとめられたかた、すごいと思いました。環境検定のテキストは、今、市内の書店にたくさん平積みになっていますが、本当にわかりやすい本ですね。この本で945円はお得だと思いました。読書の秋。読みたい本。注文していて届いている本はいっぱいなのですが、夏まで遊び暮らしたキリギリスの気分で、なかなか読書に時間がむけられずとほほです。
秋からはさらにご多用のようですが、またご更新を楽しみにさせていただきます。
 

Before&Afterが気になります

 投稿者:ぴょんメール  投稿日:2009年 8月26日(水)12時44分38秒
  こんにちは。ご丁寧にありがとうございます。水俣病のことは、糸をたぐろうとすればするほど、深みで糸がもつれてしまうようです。そこに住む人々にとって、大切なそこでの暮らし(Before)があり、大手企業も産業の担い手としてそこにあり、そして問題がおこり、そして、原因などがWわかり、行政的にも解決されつつある中で、まだAfterにはできない現実があるのだと思います。大切にしていたいものがどうなったのか、そのBefore&Afterから、私なりにも考えていってみたいと思っています。ただ何分にもわからないことばかりで、こちらでまたお話を拝読できるのを楽しみにさせていただきます。  

ぴょんさんありがとう

 投稿者:みっとぼっへ  投稿日:2009年 8月25日(火)14時04分18秒
  ぴょんさん いつも読んでいただいてありがとうございます。
なかなか思うように更新ができないでいます。
水俣病を学ぶ・・・視点がずれているのかもしれないとおもいながら
自分なりの水俣病を紹介できたら、と思います。
アジアの写真もたまってきたのですが、なかなか記事にできません。
今後ともよろしくお願いします。
 

水俣病を学ぶ

 投稿者:ぴょん  投稿日:2009年 8月11日(火)20時25分9秒
  こんばんは。すっかりとコメントさせていただくのが遅くなってしまいましたが、リクエストにこたえていただき、水俣病のことを書いていただきありがとうございます。”水俣病”という言葉と、ほんの数行で書けるようなアウトラインは習っていても、そのきちんとした内容については、愕然とするほど知っていなくて、かといって、本はまたたくさんあって、少し手にとってはみたものの、かえってどこからつかんでよいのかわからなくなりそうだったので、こちらで読ませていただけるとありがたいです。
こちらでのかみくだいたお話をこれからも期待しています。
 

ぴょんさんこんにちは

 投稿者:みっとぼっへ  投稿日:2009年 6月22日(月)21時57分26秒
  ぴょんさん、こんにちは
いつもありがとうございます
更新というには中途半端で申し訳ありません。
また、リクエストいただいた水俣病、なんとか少しずつでも
書いてみたいと思います。今後ともよろしく
 

ご無沙汰しております

 投稿者:ぴょん  投稿日:2009年 6月 6日(土)21時54分43秒
  ご更新を拝読して、嬉しくなっています。先日の水俣病の講演会では、これまで知らなかった(実は何も知っていなかった…と気がつかされました)お話をいろいろとうかがえました。それぞれの講演者の方の個性的なおはなしはどれも印象深いものでしたが、特に患者の諌山さんのおはなしは、本当に胸にせまってくるものがありました。
ぜんぜん環境に興味がなかった?というかたをお誘いしてでかけてみたのですが、参加してよかったといっていただけてほっとしています。
“形”ではいるのではない、”心”でつなぎあえるようなイベントに、これからもぜひでかけてみたいと思います。こちらで、また水俣病のお話などもシリーズで読ませていただけると嬉しいです…。と、いつもリクエストばかりで申し訳ありません。
またのご更新、楽しみにさせていただきます。
 

ありがとうございました

 投稿者:ぴょん  投稿日:2009年 1月20日(火)17時24分58秒
   みっとぼっへさま
 お礼が遅くなってしまいましたが、ご丁寧にいろいろとありがとうございました。とても参考になりました。また自分で自習してそれからまたおたずねさせていただこうと思います。どうぞよろしくお願いいたします。
 

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