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> No.6751[元記事へ]
眸さん、こんばんは。
> 昨日は泣きながら「THIS IS IT」を観てました。マイケルはじめスタッフなど全員がコンサートに対する意気込みとかがものすごく伝わってしまいました。
私も実は「母なる証明」の前に観ています。
観ている間、楽しくて夢のようで、そして哀しくなる作品でした。
> 私はこんな世界では生きてはいけないと思いました。できない・・・・。この中の誰にもなれないと思いました。(根性なしですから。)
みんなアーティストとして、すごい完成度でしたね。
私も絶対なれません(笑)。
> 私特にマイケルさんのファンでもないし。歌って動いているのを見たのは実ははじめてです。
> でも同じ時代に居たことに敬意を払って観ました。
私も特にファンじゃ無かったけど、訃報を聞いた時はすごいショックでした。
同時代を生きたと言うのは、重要ですよね。
> なぜか今日の頭の中は「ビート・イット」(間違ってないですよね)が駆け巡っています。
私も!奇遇ですね(笑)。
> 「パイレーツロック」は12月にきます。予告編でも楽しそうでした。
> でも私、実は洋楽はよく知らないのです。本当に有名なのしか知らないのです。
耳馴染みの多い曲がいっぱいなので、大丈夫ですよ。
「この胸のときめきを」はプレスリーじゃなくて、ダスティ・スプリングフィールドなのがイギリス的です。
> イーグルスはホテルカリフォルニアとかって感じです。
私たちが高校生の時ですよね。
私はイーグルスの曲で好きなのは、全部ドン・ヘンリーがボーカルのです(^v^)。
> ビートルズは別ですが。でも題名を聞いてもメロディーが分からないけど、流れてくると分かります。
ビートルズがすごいと感じるのは、どの曲を聞いても、絶対に聞き覚えがあるということ。これはすごいことですよ。
> エリック・パナは苦手なんですが、「きみが僕を見つけた日」でははじめてよいなあと思いました。深く考えるとこんがらかるので、本当に素直に観ました。
この作品、観る気満々だったんですが、評判の悪さに二の足を踏んでますが、眸さんは良かったようですね。
私もバナ、好きですよ。ちょっと哀愁のある雰囲気が好きですが、この人コメディアン出身って知ってた?
> 「母なる証明」も予想を裏切る展開でしたし。そりゃあ一筋縄ではいかないよね。
犯人はそれほど意外でもなかったけれど、その持って行き方ですよね、すごいのは。
これも今年のベスト10入り確実の作品です。
> ところで、堺雅人ですが、ケイケイさんの「クヒオ大佐」を読んでいらいどうも汚く感じてしまうようになりました。
> なので元の爽やかな印象に戻してください!(笑)
> 「ゴールデン・スランバー」の予告を見るようになったので・・・・・。
わはははは!だってあの裸、汚かったもん(笑)。
私も「ゴールデン・スランバー」は楽しみにしています。
> 例の仕事は慣れましたか?新しいことに挑戦するのも脳にはよいらしいのでめげずに。
入力の方は時間をかければ何とかなりそうですが、それ以外に、あの口はどうにかならんか?と言うほど、二人とも物凄いです。見かねて他の人が励ますほど。そんなに気に入らんかったら、クビにしてくれたらいいのに、とは、前の病院でも常勤さんがこぼしてました。
激しく同意。
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