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お久しぶりです。映画は順調に観てました。
昨日は泣きながら「THIS IS IT」を観てました。マイケルはじめスタッフなど全員がコンサートに対する意気込みとかがものすごく伝わってしまいました。
私はこんな世界では生きてはいけないと思いました。できない・・・・。この中の誰にもなれないと思いました。(根性なしですから。)
完成したもの(コンサート)を観てみたかった・・・・。
マイケルさん手がとっても大きいと思ったら腕がとても細いので、そのせいもあったかなと思います。
私特にマイケルさんのファンでもないし。歌って動いているのを見たのは実ははじめてです。
でも同じ時代に居たことに敬意を払って観ました。
なぜか今日の頭の中は「ビート・イット」(間違ってないですよね)が駆け巡っています。
「パイレーツロック」は12月にきます。予告編でも楽しそうでした。
でも私、実は洋楽はよく知らないのです。本当に有名なのしか知らないのです。
イーグルスはホテルカリフォルニアとかって感じです。
ビートルズは別ですが。でも題名を聞いてもメロディーが分からないけど、流れてくると分かります。
エリック・パナは苦手なんですが、「きみが僕を見つけた日」でははじめてよいなあと思いました。深く考えるとこんがらかるので、本当に素直に観ました。
「母なる証明」も予想を裏切る展開でしたし。そりゃあ一筋縄ではいかないよね。
ところで、堺雅人ですが、ケイケイさんの「クヒオ大佐」を読んでいらいどうも汚く感じてしまうようになりました。
なので元の爽やかな印象に戻してください!(笑)
「ゴールデン・スランバー」の予告を見るようになったので・・・・・。
例の仕事は慣れましたか?新しいことに挑戦するのも脳にはよいらしいのでめげずに。
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